2026年7月3日(金)
ソフトクリームの日 そふとくりーむのひ
ソフトクリームの日(7月3日)は、日本ソフトクリーム協議会が1990年に制定した記念日。1951年7月3日に明治神宮外苑で開かれた米軍主催のカーニバルでソフトクリームが販売されたことに由来する。
波の日 なみのひ
波の日(7月3日)は、サーフィン・波情報サイト「なみある?」を運営する株式会社サイバードが2003年に日本記念日協会に申請し認定された記念日。「な(7)み(3)」の語呂合わせに由来し、サーフィンなど波に親しむマリンスポーツの魅力を伝えることが目的。
出典: 日本記念日協会「波の日」
関連リンク: なみある?「7月3日は波の日」
塩と暮らしの日 しおとくらしのひ
塩と暮らしの日(7月3日)は、塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会が制定した記念日。塩の原料である海水が生む波にちなみ、7と3を「な・み」と読む語呂合わせに由来する。生活に欠かせない塩について、食や文化とともに楽しく賢く付き合う考え方を広めることが目的。
出典: 日本記念日協会「塩と暮らしの日」
涙の日 なみだのひ
涙の日(7月3日)は、ドライアイ研究会が制定した記念日。「な(7)み(3)だ」と読む語呂合わせに由来する。パソコンやスマートフォンの普及で急増しているドライアイについて、正しい知識を広く伝えることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「涙の日」
渚の日 なぎさのひ
渚の日(7月3日)は、和歌山県白浜町の地ビールメーカー、ナギサビール株式会社が制定した記念日。屋号の由来でもある「ナギサ」と読む語呂合わせにちなむ。この日に同社のビールで乾杯をして夏の訪れを祝うとともに、南紀白浜の渚の魅力を広く伝えることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「渚の日」
くるみパンの日 くるみぱんのひ
くるみパンの日(毎月3日)は、カリフォルニアくるみ協会が制定した記念日。「毎月来る3日」を「来るみっ日」と読み替え、「くるみ」にかけた語呂合わせに由来する。ビタミンやミネラルを豊富に含むくるみパンを、定期的に楽しんでもらうことを目的としている。
出典: 日本記念日協会「くるみパンの日」
みたらしだんごの日 みたらしだんごのひ
みたらしだんごの日(毎月3日・4日・5日)は、串団子「みたらしだんご」を手がける山崎製パン株式会社が制定した記念日。「み(3)たら「し」(4)だん「ご」(5)」と読む語呂合わせにちなむ。スーパーやコンビニで身近なこのおやつを、より多くの人に味わってもらうのが目的。
ビースリーの日 びーすりーのひ
ビースリーの日(毎月3日)は、脚のラインを美しく見せるパンツのブランド「ビースリー」を手がける株式会社バリュープランニングが制定した記念日。「Fit Better・Feel Better・Look Better」という3つのコンセプトの頭文字Bにちなみ、毎月3日とした。ブランドの認知度を高めるのが目的。
出典: 日本記念日協会「ビースリーの日」
美酢の日 よしすのひ
美酢の日(7月3日)は、CJ FOODS JAPAN株式会社が制定した記念日。毎日続けてほしいとの願いを込めた「7」と、商品名の頭文字にちなむ「3」を組み合わせ、7月3日とした。果実をまるごと発酵させたビネガードリンクを楽しむ習慣を提案し、夏の健康的な暮らしを広めることが目的。
出典: 日本記念日協会「美酢の日」
ペッパーライスの日 ぺっぱーらいすのひ
ペッパーライスの日(7月3日)は、株式会社ホットパレットが制定した記念日。人気チェーン「ペッパーランチ」の1号店が開業した1994年のこの日にちなむ。鉄板で香ばしく仕上げる看板メニュー「ビーフペッパーライス」の美味しさを、多くの人に知ってもらうことが目的。
津田梅子がお札になった日 つだうめこがおさつになったひ
津田梅子がお札になった日(7月3日)は、学校法人津田塾大学が制定した記念日。女子英学塾を創設した津田梅子が、2024年のこの日に発行された五千円札の顔となったことにちなむ。日本の女子高等教育に生涯を捧げた津田の功績を、あらためて称えることが目的。
出典: 日本記念日協会「津田梅子がお札になった日」 / 津田塾大学「津田塾の歴史」 / 財務省「新しい日本銀行券及び五百円貨幣を発行します」(2019年4月9日) / 日本銀行「現在発行されている銀行券・貨幣」
北里柴三郎がお札になった日 きたざとしばさぶろうがおさつになったひ
北里柴三郎がお札になった日(7月3日)は、学校法人北里研究所が制定した記念日。血清療法の確立などで知られる北里柴三郎が、2024年のこの日に発行された千円札の顔となったことにちなむ。「近代日本医学の父」と呼ばれる北里の功績を全国に広め、祝うことが目的。
出典: 日本記念日協会「北里柴三郎がお札になった日」 / 北里研究所「北里柴三郎の生涯」 / 財務省「新しい日本銀行券及び五百円貨幣を発行します」(2019年4月9日) / 日本銀行「現在発行されている銀行券・貨幣」
渋沢栄一がお札になった日 しぶさわえいいちがおさつになったひ
渋沢栄一がお札になった日(7月3日)は、渋沢栄一の出身地である埼玉県深谷市が制定した記念日。「近代日本経済の父」と呼ばれる渋沢が、2024年のこの日に発行された一万円札の顔となったことにちなむ。郷土の偉人の功績を称え、その喜びを全国へ広めることが目的。
出典: 日本記念日協会「渋沢栄一がお札になった日」 / 日本銀行「現在発行されている銀行券・貨幣」 / 深谷市 渋沢栄一記念館の案内(略年表) / 埼玉県「渋沢栄一の活躍を今に伝える県境の魅力めぐり その3」旧渋沢邸「中の家」
暦情報(2026年)
- 二十四節気 夏至の期間(6月21日〜7月6日)
