2026年3月17日(火)
セントパトリックスデー せんとぱとりっくすでー
セントパトリックスデー(3月17日)は、アイルランドにキリスト教を広めた守護聖人パトリックの命日にちなむ祝祭日。シンボルカラーの緑を身につけたパレードが世界各地で行われる。
出典: アイルランド大使館プレスリリース「日本中が緑色に染まるアイルランドのお祭り」 / 駐日アイルランド大使館「セント・パトリックス・デー ガイド2016」 / 駐日アイルランド大使館「2025 St Patrick’s Day Parade and Events in Japan」
関連リンク: Wikipedia「聖パトリックの祝日」
みんなで考えるSDGsの日 みんなでかんがえるえすでぃーじーずのひ
みんなで考えるSDGsの日(3月17日)は、PR会社の共同ピーアール株式会社の総合研究所(PR総研)が定めた記念日。SDGsが掲げる17の目標を「みんな(3)」で実現しようという思いから日付を定めた。SDGsについて、企業のみならず一人ひとりが考えるきっかけになることも願われている。
減塩の日 げんしおのひ
減塩の日(毎月17日)は、特定非営利活動法人日本高血圧学会が制定した記念日。同学会と世界高血圧連盟が定めた5月17日の「高血圧の日」にならい、一年を通じて塩分を控える意識を持ってもらおうと毎月17日とした。高血圧の予防と治療に役立つ減塩の実践を広めるのが目的。
出典: 日本記念日協会「減塩の日」 / 日本高血圧学会「さあ、減塩!」 / 日本高血圧学会「減塩しながら酷暑を乗り切る!!熱中症を防ぐ6か条」
国産なす消費拡大の日 こくさんなすしょうひかくだいのひ
国産なす消費拡大の日(毎月17日)は、高知や熊本など冬春なすの主産地6県でつくる冬春なす主産県協議会が制定した記念日。4月17日の「なすび記念日」にちなみ、毎月17日にも消費拡大の呼びかけを広げている。国産なすをより多くの食卓に届けることが目的。
いなりの日 いなりのひ
いなりの日(毎月17日)は、いなり寿司の食材を扱う株式会社みすずコーポレーションが制定した記念日。数字の17を「い~な」と読ませる語呂合わせにちなむ。いなり寿司を口にする機会を増やす狙いがある。
出典: 日本記念日協会「いなりの日」 / みすずコーポレーション「沿革」 / みすずコーポレーション「社名の由来」 / みすずコーポレーション「味付け油あげ事業」
Dr.MICHAELと始めるスローエイジングの日 どくたーまいけるとはじめるすろーえいじんぐのひ
Dr.MICHAELと始めるスローエイジングの日(3月17日)は、株式会社レイコップが制定した記念日。「スロー(3)イイナ(17)」と読む語呂合わせから3月17日とした。心身を健やかに保ちながら健康寿命を延ばす生活習慣づくりの大切さを広めることを目的としている。
ミユキ野球教室の日 みゆきやきゅうきょうしつのひ
ミユキ野球教室の日(3月17日)は、紳士服地を手がける御幸毛織株式会社が制定した記念日。同社が長年一社提供した番組「ミユキ野球教室」の初回放送日である1957年3月17日にちなむ。日曜朝に親しまれた長寿番組の記憶を後世に伝えることを目的としている。
